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平日
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貴店の「真の価値」をまずはあなただけが知ってください。
富士宮 正就
(株)船井総研あがたFAS
大学卒業後、地方銀行に入行。その後、外資系保険会社在籍を経て、保険代理店を企業。中小企業に対し、金融面から経営サポートを行う。自身でM&Aを経験し、船井総合研究所参画後は、製造業を中心に事業継承及びM&A支援に従事。
会社の未来やご自身の引退後の人生を左右する「出口戦略」。その計画を始めるにあたり、最も危険なのは、自店の価値を正確に把握していないことです。専門的な知識や多額の費用、そして大切な社員や保険会社、お客様に秘密が漏れるリスクを負うことなく、冷静な自己診断が必要です。
「手数料ポイントの低下」や「募集人体制の変化」で、適正な評価が受けられないのでは...?
長年築き上げた契約基盤や、高いコンプライアンス体制を正しく価値に反映させたい!
もし一つでも心当たりがあるなら、その不安はすぐに解消できます。 保険代理店特有の収益構造を無視した一般的な価値算定では、貴社が持つ真の強み(継続収益や組織力)は見逃されてしまいます。
保険代理店経営の承継・M&Aを熟知する専門知見に基づいた企業価値算定で、真の企業価値を明らかにします。 この「セルフ企業価値算定シート」は、あなたの不安を解消し、最高の出口戦略を設計するための3つの特長を持っています。
① 代理店の「契約基盤・継続収益」を多角的に評価
単なる利益だけでなく、生保の継続率(13月/25月/37月)や損保のクロスセル実施状況、1人あたり生産性など、保険代理店特有の「収益の質」を評価係数に反映させます。
② 「体制整備・ガバナンス」を数値化して交渉力を強化
「募集人報酬体系の透明性」や「意向把握等のコンプライアンス遵守状況」など、買い手が最も重視する運営体制を5段階でスコアリング。これが客観的かつ高額な企業価値を証明する「交渉材料」になります。
③ 「DX・運営効率」から逆算する経営の羅針盤
リモートワーク環境やペーパーレス化の進捗状況を算定項目に。算定された想定価値を基準に、価値最大化のための戦略的な改善(例:事務完結体制の確立、デジタル運営フローの導入)を加速できます。
ダウンロードした手元のエクセルシートに入力するだけなので、保険会社にも、スタッフにも、誰にも知られることなく自店の企業価値が分かります。たった1分で「最高の選択肢」を生み出す評価額を、あなたの手元に。
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