0120-901-080
平日
9:45~17:30
事業承継における貴院の現在地を3分で診断
長谷川光太郎
(株)船井総研あがたFAS チーフコンサルタント
国内大手メーカー勤務を経て、2018年に船井総研に入社。歯科医院の経営コンサルティングに従事し、現在は歯科医院・医療法人の事業承継全般の支援を行っている。医療法人特有の事業承継に関わる知見を有し、譲渡側・譲受側双方からの信頼が厚い。
医院の未来や院長ご自身の引退後の人生を左右する「事業承継戦略」 。その計画を始めるにあたり、最も危険なのは、自院の承継準備がどの程度進んでいるかを客観的に把握できていないことです 。専門的な知識を動員したり、大切なスタッフや患者様に知られたりするリスクを負うことなく、まずは冷静な自己診断が必要です 。
以下の課題にご心当たりはありませんか?
親族か、従業員か、M&Aか。誰に事業を託すべきか決めかねている
後継者候補はいるが、経営者としての教育スケジュールが決まっていない
院長にしかできない仕事が多く、経営が属人化してしまっている
もし一つでも心当たりがあるなら、その不安はすぐに解消できます。
この「歯科経営者向け:事業承継 準備力診断キット」は、最高の出口戦略を設計するための3つの特長を持っています。
チェア1台あたりの売上(時間単価1万円以上か)、レセプト枚数の年齢構成、分院展開の有無など、歯科特有の指標で「承継のしやすさ」を判定します 。
親族内に歯科医師がいるか、承継意思のある勤務医がいるかといった実情に合わせ、それぞれの選択肢の実現可能性と課題を整理します 。
ダウンロードした手元のエクセルシートに入力するだけなので、スタッフにも患者様にも知られることなく、院長先生お一人で「廃業リスク」や「承継後の成長戦略」を確認できます 。
現在の準備状況を「安心」「要検討」「困難」などのステータスで判定。親族内承継のための対話の進め方や、第三者譲渡に向けた医院価値向上のポイントなど、具体的なアドバイスが表示されます 。
たった3分で「後悔しない承継」のための根拠を、あなたの手元に。
お電話でのお問い合わせはこちらになります。