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赤字でも、1店舗でも、後継者がいなくても
成約しているケースは数多くあります。

屋号・立地・常連客・スタッフ——
帳簿に出ない価値が、
買い手の魅力になるからです。

ただ、価格だけで進めると、
大事なものを失います。

  • 売却翌月、スタッフが辞めた。
  • 20年通った常連が、来なくなった。
  • 自分の屋号が、別の名前になった。


最悪のケースだと、
「話と違う」と
買い手からクレームが来ることも。

これらの大事なものを守れる理由が、

船井総研グループにはあります。  

M&A専業ではないからできること。

「守る」と「高く売る」を、
同時に叶える理由。

数千軒の飲食現場を見てきたから、
売却前も売却後も、
一気通貫で支援できます。
  • 理由 01
    「この店には価値がある」と 買い手が言う状態にします。
    創業55年の経営支援ノウハウで、
    帳簿に出ない価値を言語化します。
  • 理由 02
    守るほど、高く売れます。
    常連・スタッフ・屋号が整うほど
    買い手の評価は上がります。
  • 理由 03
    売却後のオーナーの次の一歩まで、一緒に考えます。
    個人成約累計100件超。
    業界最多水準の評価を受けました。
    飲食・店舗M&A個人成約件数日本一
    (2025年 M&A Professional Award)

成約がゴールではありません。
売却後、オーナーが後悔しない
選択をすること—

それが私たちの仕事です。

まず、守れるものが何かを確認する

ところから始められます。

売ると決めなくていい|秘密厳守

自分の店で守れるものを
まず確認する。

売却前に見落とすと危ない
3つのこと。

確認すると、守れるものが見えてきます。
  • 論点 01
    特定の人への依存で売却価格が低くなる、を防ぎます。
    仕込み・発注・スタッフ管理——
    どこまで任せられているかを
    整理するだけで変わります。
  • 論点 02
    大事な店まで売ってしまった—
    その後悔を、防ぎます。
    残す・譲る・整理する、
    何をどこまで手放すかの判断基準を
    最初に揃えておくことで防げます。
  • 論点 03
    まとまりかけた話が最後に白紙に戻る、を防ぎます。
    契約・許認可の期限や条件を
    最初に確認しておくだけで、
    交渉が進むほど安心感が増します。

整っていなくても、大丈夫です。

相談した人が手にしたのは——
店・スタッフ・屋号が残ること、
後悔しないタイミングで動けたこと、です。

守りながら売るための体制

なぜ「船井総研に任せる」と
決めた人がいるか。

  • 7名の
    公認会計士が在籍

    「売却価格」ではなく 
    「手元に残る金額」で考えます。

  • あなたの情報は、
    一切外に漏れません

    東証プライム上場グループとしての 
    ガバナンス体制が担保しています。

  • 1店舗から相談可能

    小さいから断られる、はありません。

実際に、
守りながら

売却した例があります。

1店舗・小規模でも屋号も常連客も
守り成約した。

相談背景:小規模1店舗の承継

アートフード株式会社

「小規模な1店舗の事業譲渡でも、親身に伴走してくれ感謝しています。」
#1店舗から #屋号を守った #常連客継続

屋号と常連を守った経緯を見る
  • 担当コンサルタント

    山本 瑛

従業員全員が職を失わなかった。
遠隔運営でも納得できる出口があった。

相談背景:遠隔運営と従業員の将来

株式会社KINKA FAMILY JAPAN

「遠隔でも信頼関係を築け、従業員にとっても最適な出口を見つけられました。」
#従業員全員残った #遠隔でも整理できた

従業員を守り切った経緯を見る
  • 担当コンサルタント

    山本 瑛

複雑な株主構成でも、
円満にスピード成約できた。

相談背景:仕入高騰と承継の整理

株式会社玄天

「分散株主の集約など困難な課題も、専門知見を持つアドバイザーのおかげで円満な承継が実現しました。」
#複雑な状況でも #守りながら #スピード成約

複雑な状況からの経緯を見る
  • 担当コンサルタント

    山本 瑛

※案件によって複数のコンサルタントがチームで対応します。

3社に共通しているのは、 
「まだ早いかも」と思っていた
時期に動き出したことです。

売れる状態は、
整えながら作るものだからです。

売ると決めなくていい|秘密厳守

同じように悩んでいた方が、
ここから動き出しました。

こんな状態で相談に来た人が成約しています。

  • 「店長がいないと回らない」
  • 「赤字だけど屋号は残したい」
  • 「まだ売るか決めていない」
  • 「資料も何も揃っていない」

全部、大丈夫です。

よくある不安や確認事項
  • 相談したら、
    しつこく営業されますか?

    しません。
    初回相談は現状確認と情報整理のみです。
    その場での契約や勧誘は一切行いません。

  • まだ売ると決めていないのですが。

    それで正解です。
    売るかどうかの判断材料を
    揃えるための相談です。
    決断はその後で結構です。

  • 赤字です。相談できますか?

    できます。
    赤字でも屋号・立地・常連客に
    価値があるケースは多くあります。

  • 1店舗だけなのですが。

    1店舗から対応しています。
    規模で断ることはありません。

  • 資料が何もありません。

     問題ありません。
    今ある情報だけで
    何を確認すべきか整理できます。

「売上が戻ったら」「来年になったら」——
そう思っているうちに、
選択肢が減っていた
オーナーが後を絶ちません。
不安はなくなった。あとは、動くだけです。

売ると決めなくていい。
漏れることもない。
話すだけでいい。

まだ売ると決めなくて大丈夫です。
まずは、この店で何を守るべきか

無料で確認してください。

✔ 1店舗から相談可
✔ 売ると決めていなくても相談可
✔ 秘密厳守